春到来!鳥取のアートとカルチャーを巡るプラン

砂の美術館や白兎神社の観光を満喫したら、温泉で癒されます。

Point1 鳥取砂丘
鳥取砂丘コナン空港からまずは砂丘へ。風紋や、馬の背から望む日本海など壮大な自然のアートを楽しみつつ、フォトセッション!
Point2 砂の美術館
鳥取砂丘で大自然のスケールに感動したあとは、一流アーティストによって作られた繊細で美しい砂の彫刻アートを鑑賞。美術館隣りの売店や砂丘会館では、砂丘にちなんだおみやげも。

※2018年4月13日(金)まで休館。
次回オープンは2018年4月14日(土)となります。

Point3 白兎神社
「古事記」の神話が言い伝えられている地として知られている白兎神社。神話にはなじみがなくても、階段に並ぶさまざまなポーズをしたウサギの石像や、周辺で数多く売られているウサギ形のおみやげでテンションが上がること間違いなし!
Point4 倉吉(赤瓦)
懐かしい街並みが注目を集める人気エリア・倉吉でお昼ごはんと赤瓦散策。鳥取のご当地・牛骨ラーメンや、倉吉の名産「とち餅」を使った餅しゃぶなど、歩いて回るうちに目移りしてしまいそう。
Point5 皆生温泉
アクティブに散策を楽しんだら、長寿の湯として有名な皆生温泉でゆっくりと休みましょう。

のんびり米子散策&鬼太郎列車での移動も、旅の記念に。

Point1 植田正治写真美術館
カメラ好き・写真好きならば一度は耳にしたことがある、植田正治の作品約1万2000点を収蔵・展示するミュージアムへ。作品だけでなく、鳥取の自然、建築を楽しめる構成で、見ごたえたっぷり。

※2018年2月28日(水)まで休館。
次回オープンは2018年3月1日(木)となります。

Point2 米子散策
米子市内で散策しながらランチへ。実は鳥取は、年に一度全国ナンバーワンのご当地バーガーを決める「とっとりバーガーフェスタ」を開催する、ご当地バーガーのメッカなんです!
Point3 鬼太郎列車で境港へ移動
見るだけでなく一度は乗ってみたい、鬼太郎列車。約40分間の道のりの道中、電車の外も中も妖怪に囲まれ、着いた先にも妖怪ワールドが広がっています。

©水木プロ

Point4 水木しげるロード
水木しげるロードの通り沿いには記念館やショップ、飲食店など妖怪をテーマにした楽しいスポットがいっぱい。町の中にあるオブジェを見て回るだけでも楽しめます!

©水木プロ

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